陸上トレーニングメモ(2017.4.7)

仕事の合間に近所の堤防でトレーニング。

1キロほどジョグしたのち、50m程度の流し2本、100m2本、120m程度の流し1本。

ついで坂で立五段跳びの練習。

「腕の振り」と「脚の地面かき」を意識して。

このふたつを前回、徹底して意識してやって動きを体にしみつけていたので、きょうはイメージに近い感じで比較的動けた。

体の動きは緻密に連動しているので、腕を大きく振ると脚の地面かきの動きもしやすくなる。腕と脚を連動させて動作を大きく。この意識を常に。

このふたつの動きに加えて、体の前傾を保つこと。

体が起きるとぽわんと浮き上がるジャンプになって距離が出ない。

体が前傾していることで、腕の振りと脚の地面かきによる推進力が前進する力に変わる。

立ち五段跳びは5本程度しかできず。ふくらはぎがつりそうで。残念だったが仕方ない。

***

約50分のトレーニング後、シャワーを浴び、これから夕飯を食べ、その後、仕事の続き。

こうしてタイムマネジメントしながら仕事と好きなことを平日に両立できるのがフリーランスの良さ。

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陸上トレーニングメモ(2017.3.30)

仕事の合間に近所の堤防でトレーニング。

仕事がひと段落した夕方に髪を切りに行き、帰宅後着替えて練習。40分くらい。

軽くジョギングしたのち短い距離を5本走り、坂で立五段跳びの練習。

立五段跳びで意識したポイントは、「腕の振り」と「脚の地面かき」。

◎腕の振り
立ち止まった状態から推進力をつけないといけないので、腕の力強い振りが重要と考え。ダブルアームは諦め、シングルアームで。腕を強く振ることで体が前にぐいと運ばれる感覚をつかんだ。

◎脚の地面かき
接地時に単に軸をつくるだけでなく、接地前にひざ下を若干前に出したのち、地面をかくように接地して体を前に運ぶイメージ。

腕の振りと脚の地面かきがピタリとはまれば大幅に記録が伸びるはず。きょうもいい感覚をつかんだぞ。

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陸上トレーニングメモ(2017.3.25-26)

最近、陸上関連の話題ばかりになってきた、笑。

※ひとり出版社をつくる予定なので、その話題もいずれブログにアップしますー。

◎3月25日は加古川競技場へ。

大学時代の三段跳びのライバルから「知り合いの子どもたちに陸上を教えるので手伝ってほしい」と声をかけてもらい。

幼稚園児と小学校低学年の計5人。

とにかく元気のいいこと、いいこと。友だちが考えていた、わりと本格的な練習メニューを思った以上にこなしていくのでびっくり。

最初はぎこちない動きでも、「できた」というコツをつかむことで一気に動きが良くなりますね。子どもたちの対応力に脱帽。と同時に元気をもらいました。

最後に50mのタイムトライアルを行い、その後は遊びながら幅跳びや立五段跳びを。ぼくも立五段跳びの練習をしようと思ったけど、疲れていてまともに跳べず。

ともあれ、教えるという機会はよい経験になりました。この経験を自分の動きの再確認につなげたいと思います。

◎3月26日は小野市のアルゴでウエイトトレーニング。

クリーンをはじめ各種のトレーニング。

クリーンは60キロ×7回で体をあたためたのち、75キロ×3回に挑戦するも失敗。気合を入れ直して75キロ×3回、ギリギリ成功。60キロ×10回でクールダウン。

※このブログを書きながらいま気づいたけど、前回(3月12日)は70キロ×3回がマックスだったので、今回、実は5キロアップしていた。たったいままで前回と同じ重さで3回ギリギリだと思っていたので、ちょっとうれしい。

クリーン、目標の80キロに近づいてきた。

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第40回和歌山マスターズ陸上で立五段跳に出ます

4月の「第40回和歌山マスターズ陸上競技選手権大会」でマスターズ陸上(しかも人生初の立五段跳)に初参戦するので加古川競技場で練習。

 立五段を30本ほど。結果、14mちょっと。m40クラスの日本マスターズ記録に1mくらいおよばない。

冷静に考えるといきなり跳べるわけがないけど、冷静に考えるとこんなことを一人でできないので、真剣にやろうとすると体が思うように動かず悔しくなる、というのが社会人競技者なんだろうな、と思いながら。

パワーがない体で立五段が難しいのは初速がないからだと感覚的に思い、ふと両腕で振り子のように体を前に引きつけるダブルアームのほうが有利かもと、初めてのダブルアームの練習をしてみる。

難しいけどはまったらすごい跳べそう。コツを僅かにつかむ。

今日はいいものを持って帰れそうだ。

(Facebook転載)

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陸上トレーニングメモ(2017.3.16)

夕方に仕事がひと段落したので近所の堤防で軽くトレーニング。

・1キロジョギング(キロ4分半)
・100m×5本

座り仕事を終えての練習はどうしても体がだるく動きが鈍くなる。

人間は座り続けると血流が滞り疲れやすくなる。その状態から練習モードに切り替えるのは、スイッチできる日もあるけれど、きょうは難しかった。

100mは最初の2本は7割程度、3、4本目は9割程度、5本目は8割程度。

まったくスピード上がらず。

こんな日もあるさ。

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陸上トレーニングメモ(2017.3.12)

小野市の総合体育館アルゴでウエイトトレーニング。

クリーンなど各種。

クリーンは60キロ×7回で体を慣らしたのち、

70キロ×5回 2セット
70キロ×3回 1セット
65キロ×7回 1セット
50キロ×10回 1セット

数か月前は1回も上がらなかった70キロをクリア(3セット目は5回あがらず3回止まりに)。

ようやく筋力と体の使い方が戻ってきた感じ。

バーベルを上げる際に体に力がきちんとみなぎるというか。

現時点で75キロはぎりぎりいけそうに思う。

80キロを上げられるようになれば跳躍競技である程度の記録が期待できるはず。

クリーン以外も体に強い刺激を入れたので、アスリート系細胞のスイッチがかなりオンになったにちがいない。

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陸上トレーニングメモ(2017.3.11)

・3キロジョグ(キロ5分後半)
・50m坂道バウンディング×6本
・100m×3本

土曜日の午前中に近所の堤防で陸上のトレーニング。

寝起きで体が動かないのでジョギングの距離を1キロ増やして。

でも体はいっこうに動かずキレもなし。

それでもバウンディングをがんばっていると6本目で左のふくらはぎを痛める。

軽いジョグでも痛いのでスピード練習は無理かなと思いつつ100mを走ってみると、意外と走れたので3本。

スピードを上げてふくらはぎの負担が少なくなったということは、体の中心部の大きな筋肉を使って走れている証拠だろうと自分なりに解釈。

それでも100m3本目になると痛みが増してきたので、予定していた150m×2本はやめて練習終了。

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神戸ユニバーリレーマラソン2017完走!

神戸のユニバー記念競技場で行われた「神戸ユニバーリレーマラソン2017」にレイチェル会(という名の大学時代からの仲間の集まり)のメンバー4人で出場して完走しました。チーム名もズバリ「レイチェル会」。

1周約2キロのコースを「たすき」をつなぎながら計21周するというレースで、1人が何周走ってもOKというルール。ぼくらは均等に1人×5周プラス、いちばん長距離の得意なメンバーがもう1周走りました。

記録は3時間10分53秒。

たすきをつなぐ、これが何とも青春で、メンバー一丸となって走れました。楽しかったなー。

メンバー全員の記念写真は友だちの子どもも写っているので、撮ってもらった自分の写真を。

計5本の自分のタイムは以下。

2周目   08:57
6周目   09:07
10周目 08:55
14周目 09:11
19周目 08:31

予想以上に走れました。ふだん一人で走る際はキロ5分を切るのもしんどいのに、とくにラストはがんばった。これも、たすきの力かも。

いいレースでした。おつかれさん。

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陸上トレーニングメモ(2017.3.3)

近所の堤防で陸上のトレーニング。

・2キロジョグ(キロ5分ちょっと)
・50m坂道バウンディング×7本
・100m×3本

仕事の合間に。ジョグをはじめてすぐに体のダルさに気づき、終始つきまとった。

強度を少し軽めにしようと坂道バウンディングは7~8割で。

スピード系もきょうは体が持たないと思い100mを3本。同じく7~8割で。

体が重いわりには腰の乗りを感じながら気持ちよく走れた。最近、腹筋や大腰筋あたりを意識して走れるようになっている(気がする)。

GPSを作動させていたスントをPCにつなぐと、100mの2本目で瞬間的に時速33.8キロに達していたことが判明。

簡易測定なのであてにならないけど、スント装着時ではいままででいちばん速い。最近ウエイトトレーニングを始めたのでその成果が出ているのかも。今後は、とりあえず時速35キロを目指す。

2017年2月26日

小野市のアルゴでウエイトトレーニング

クリーンなど各種。クリーンは50キロで体を慣らしたあと、65キロで6回×3セットが精いっぱい。クリーンのことしの目標は80キロ。

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陸上トレーニングメモ(2017.2.19)

近所の堤防で陸上のトレーニング。

・2キロジョグ(キロ5分程度)
・50m坂道バウンディング×5本
・50m×5本
・100m×3本
・200m(という名の流し)×1本

スピード系のトレーニングは7~8割程度で。100mの2本目頃から体動かず。200mはほとんどジョギング状態。いい練習にはなり、体に刺激を入れることはできた。

帰宅後、メディシンボールを使って軽くトレーニング。両足の間に挟んで前に飛ばす方法。メディシンボール投げは体幹トレーニングに加え、全身の筋肉を瞬発的に収縮させる練習になる。

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