陸上トレーニングメモ(2017.3.30)

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仕事の合間に近所の堤防でトレーニング。

仕事がひと段落した夕方に髪を切りに行き、帰宅後着替えて練習。40分くらい。

軽くジョギングしたのち短い距離を5本走り、坂で立五段跳びの練習。

立五段跳びで意識したポイントは、「腕の振り」と「脚の地面かき」。

◎腕の振り
立ち止まった状態から推進力をつけないといけないので、腕の力強い振りが重要と考え。ダブルアームは諦め、シングルアームで。腕を強く振ることで体が前にぐいと運ばれる感覚をつかんだ。

◎脚の地面かき
接地時に単に軸をつくるだけでなく、接地前にひざ下を若干前に出したのち、地面をかくように接地して体を前に運ぶイメージ。

腕の振りと脚の地面かきがピタリとはまれば大幅に記録が伸びるはず。きょうもいい感覚をつかんだぞ。

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